水鉄砲で世相をうがつ起業家・紅林広樹
模造刀で巨悪と対峙する三児のオヤジでおっさんでもあります。いつの日か、水鉄砲が真実を撃ち抜く弾丸となり、模造刀が闇を斬り裂く真剣となることを信じています。
2026/04/19
私自身の仕事や日常を綴った和歌(短歌)その三になります。
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