水鉄砲で世相をうがつ起業家・紅林広樹
模造刀で巨悪と対峙する三児のオヤジでおっさんでもあります。いつの日か、水鉄砲が真実を撃ち抜く弾丸となり、模造刀が闇を斬り裂く真剣となることを信じています。
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2019/09/15
裁判も行われている不正選挙について考えてみます
akizou
さんによる
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民主主義の根幹とも言える選挙で不正が行われたら、それは由々しき問題であり、
そもそも不正選挙を行えば、正しい国民の審判が反映されず、政権の施策に対するチェック機能も働かず、政権の交代も起こり得ません。
今まで日本で起きた主だった不正は、未開票の投票用紙が入った投票箱をそのまま数えずに処分した事案、未集計の有効投票用紙を集計しないまま無効票の箱に混入した事案、白紙投票を勝手に水増した事案などがあり、しかもこれらには、選挙事務局長といった立場の人間が関わっていたのです。
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2018/07/17
政治家を目指す者の人間性は、他人を蹴落としてまで這い上がろうとする利己的な嫌な奴か、世のため人のためを本気で考える良い奴かの、両極端の二タイプだと類推される松下政経塾塾生の言葉
TK Kurikawa
さんによる
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松下政経塾という名の政治家を養成する私塾があります。
松下電器産業(現パナソニック)の創業者である松下幸之助氏が、「国家百年の大計」を実践できる政治家を育成するため、晩年に私財70億円を投じて創設したのが始まりです。
後に総理大臣となる一期生の野田佳彦氏のほか、「地盤・看板・カバン」、つまり「後援組織・知名度・政治資金」を持たない普通の若者が、国政への足掛かりとして次々に門をくぐっていきました。
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