目次
- 人工的に引き起こされた災害の可能性
- 気象庁の担当者が通常では説明できないと語ったおかしな地震
- 捏造や改ざんがされていた余震データ
- 原発の直近にいた東電関係者と比較するとおかしな米空母乗組員の被ばく状況
- 原爆使用時に起こる症状を訴えた米空母の乗組員
- 海水の汚染を偽装するためと考えられるアメリカの要請
- 元アメリカ国家安全保障局ジム・ストーン氏の内部告発
- 東京電力が1,000倍も高く誤って公表していた放射線量
- 報告書には出てこない原発の管理会社イスラエルのマグナBSP
- イタズラなのか元からなのか分からない3発の爆発音
- 黒煙が激しく噴出してキノコ雲も発生した3号機の爆発
- 実際には大きな穴が空いていた原子炉の格納容器
- アメリカ同時多発テロ事件の数々の疑惑
- 戦前から存在する津波兵器
- 地震発生の1週間前に起きた50頭ものゴンドウクジラの砂浜漂着
- 自然の地震である証拠はどこにあるのか
- 地震の発生を予測していたかのような事前の株取引
- 放射線被害や汚染水の問題を騒ぐ者たち
- 復興への道のり
1 人工的に引き起こされた災害の可能性
2011年3月11日に東北地方を襲った巨大地震は自然災害ではなかった。
このことを初めて聞いたとき、何を馬鹿なこと言ってるんだと思いました。
あれは人工的に起こされた地震だって?
そんなことあるはずがない。亡くなった方々に失礼だ!
このような反応になるのは当然で、私もそう思っていました。
しかし、様々な事実を集め、論理的に考察してみると、そこから導き出された結論は、東日本大震災は自然災害ではなく、故意に引き起こされた地震の可能性が限りなく高いというものでした。
それを証明するため、これから幾つもの事実を列挙していきます。
その前に、アメリカの諜報機関CIA(中央情報局)の前身であるOSS(戦略事務局)は、
PSYCHOLOGICAL WARFARE EARTHQUAKE PLAN AGAINST JAPANESE HOMELAND
パブリックドメイン
参考サイト だいだいこんの日常
その後も世界各国で研究が続けられてきた事実は、人工地震の見出しが記載された以下の新聞記事から確認できます。
1957年9月7日 読売新聞 朝刊
パブリックドメイン
この新聞記事には、原子爆弾を使用し、人工地震の実験を行うとはっきり記されています。
そもそも今から100年も前に、科学者のニコラ・テスラは、無線通信や無線送電の仕組み利用した mechanical oscillator (機械式発振器)によって、地震と間違われる強力な振動を引き起こすことに成功しています。
では、あの震災が人工地震によって引き起こされたと考えられる証拠を挙げていきます。


