模造刀で巨悪と対峙する三児のオヤジでおっさんでもあります。いつの日か、水鉄砲が真実を撃ち抜く弾丸となり、模造刀が闇を斬り裂く真剣となることを信じています。
令和八年の一月から環境が変わった私自身の仕事や日常についてを綴った短歌(和歌)になります。
0 件のコメント:
コメントを投稿